米国株にもてあそばれる私&【相場の見方について】


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最近、私的にバタバタしており、
ブログの内容が恐らくふにゃふにゃしたものになっているかも・・

株式投資の件なのですが、
手間がかかる短期売買はしない方針でして
1年に2回程度ある暴落局面で打診買いし、
相場が安定した時期にキャッシュ化する程度で
資金をグルグル自転車操業して売買している感じです。
あとは毎日自動買付をしている程度ですかね・・

そのようなスタンスの私ですが
毎日欠かさずやっていることとして

A: 日経平均先物をはじめとする株式指数をチェックする。

これで確認しているのは(太字は特に重要)

日経平均先物→翌日の日経平均が分かる
ドル円→相場が荒れると円高。自動車株をいっぱい持っているので良くみる
・上海総合指数→中国の相場を確認する
・FTSE→ヨーロッパの相場を確認する
NYダウ→昨晩のダウは今日の日経平均に影響
・NYダウ先物→ダウの動きがあった時に先物を注視する
米国債10年利回り超重要指数!ここから相場が作られる!
VIX指数平穏なときは10、荒れているときは30、恐慌大暴落の時は60
・WTI原油先物→高い時は相場がよく、低い時は荒れている
・金先物→株式相場と逆相関
・ビットコイン→株式相場が非常に良い時(市場に金がダブっているとき)
どさくさに紛れて上がることが多い。

この一覧を見るのに数分程度。でも相場が開いている時はここ数年欠かさず見ているので
相場感は保っていると思います。
これで仕掛けるタイミングを見極めている感じです。

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もう一つのルーティンですが

B: 自身の資産をマネーフォワードで確認する。

マネーフォワードは無料会員は口座数に限りがあるので
自分と子供の名義で2つ持っていて
それぞれを毎日合算して確認するようにしています。

で本日(7/27)ですが、

マネーフォワードを更新したところ・・
私の名義のものだけで

前日比で時価評価額 +35万円・・

内訳は、ほとんどが米国株によるもの。

久々に米国株、火を吹いた??

もちろん上がるときもあれば、下がるときもあるものでして・・


ほとんど売買していないのに
こういう乱高下を毎日見ていると
一喜一憂するというのがなくなります。

一喜一憂しなくなると
冷静な判断ができるし
下げても、時間が経てば
また上がるだろう、みたいに思えるので

いわゆるな指数だけで売買できて
上げ下げが分かりやすいETFとか指数連動型の株で
ポートフォリオを固めるのが
最近の私の投資のトレンドになってきています。

日本株よりも米国株の方が相場の回復力が早いです。
うちの子供の親御さんも結構銘柄持っているみたい(優待持たせているのでわかる)

現代文にもてあそばれるポポ子さん。
精神年齢が上がってから対策たてたいんだけど
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