【こんな時,英語でなんて言う? 】とりあえず押えておきたい表現集


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以下、過去記事です(庭の剪定作業で消耗しました・・)


英語学習は日本でやるのが基本ですが、実際現地に行ってみないと、

「よく使うフレーズ」を感じることは出来ないかもしれません。

そこで、よく使うフレーズを取りあえず5個、挙げてみます。

確認がてら、まるごと覚えちゃうと良いです。

【こんな時、英語でどう言う?】


① お気の毒に。。。

I’m sorry to hear that. もしくは、That's too bad.


実際よく使うフレーズですが、日本人的には、

アイムソーリーは、「ごめんなさい」なんですよね。

外人の友達が苦しい状況を皆さまに告白してくれた時、

眉をひそめて、

I’m sorry to hear that. もしくは、That's too bad.



と言ってあげましょう。心理的距離がちかくなることでしょう。。


② 仕方なかったのよ~

I had no choice.  もしくは、I couldn't help it.


私のせいじゃないの~ しょうがなかったの~と、

言い訳をしたい時に、使えるフレーズです。

あまり多用すると、信用が損なわれるのは日本でも外国でも同様。




③(赤ちゃんを見て)かわいい~

 How adorable !!


「かわいい」の言い方は色々ですが、

adorable は赤ちゃんへのかわいい~ でよく使われます。


adorableを大人に使う場合は、(赤ちゃんぽい)かわいい、のニュアンスがあるような…



Pretty は 美人さんよりの「かわいい」。

Cute  は 「かわいい」ですが、時折男性に使われる場合も。




を初めて見たケリー(女)が、

「He's Cute!」



ちなみに、これがブランドン。

このレベルじゃないと
「Cute」を使ってはなりません(笑)

ブランドン.jpg



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④ 頑張って!!

Hang in there!



「頑張って!」という日本語を英語に訳すのには、注意が必要です。

上記のケースは、

(今やっている大変なことを)あとちょっとだから

もうちょっと踏ん張って!の意味合いです。

これから試験を受けに行く人に対しての「頑張って」だったら、

Good luck !  ・・となり、

「頑張って!」というフレーズは日本語=英語 ではなく、

  英語では、状況に応じた細かい言いまわしが他にもたくさんあります。




⑤ すごい!

That's something.



なかなかのもんだね~ とか、そりゃすごいわ。って時に。


要は、「フツーじゃないスペシャル」をかんじたときに使えます。


It's something. とも言います。

Isn't it something? (それって、感心させられるわ~)

との相づちとしても。


以上、まずは5つの口語表現でした。

実際の会話の中で使うものは、あまり文法の活用などは意識せず、

丸ごと覚えてしまうのがよいです。

(英語力向上には繰り返しが絶対!!)


DVDは英語字幕と英語音声同時で見れるので
買うようにしています。(以下、半年以内に買ったもの)
オンライン英会話のうち、以下は無料お試しをやっているとこ
(ポポ子が毎日やってるとこも入ってます)

過去記事:

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