【東京ランチ三千食以上】食べつくした私の「美味しいお店の見つけ方」はこれだ!


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都内勤務が長いため外食(主にランチ)は相当行っていると思います
(ちなみにタイトルの3000食は外食率と年間の出勤日数と勤務年数から計算しました)

色々経験してみて、美味しい店の探し方は以下のようになるのかな、とまとめてみました。


本当の口コミ以上に信頼できるソースはない。
東京で相当食べ尽くしたと思うのですが意外なことにお店の名前を覚えていることが少ないです。(だいたい場所で覚えているので)

そんな中何度もリピートしていてお店の名前がすぐ出てくるようなお店を改めて思い返すと
最初にそれらの店に行ったきっかけは圧倒的に圧倒的に!職場の人の紹介でした。

「職場の40代以上の勤務年数の長い女性に美味しいお店がどこか聞く」のがポイントです
勤務年数の長い女性はそれだけ外食率が高く比較店舗の数が半端ないです
このあたりの方になると外食はもう飽きちゃったわと言う人たちが多く
それでもあえて外に食べに行くのに選ぶお店というのは非常に価値が高いお店である傾向があります。
また自分と味覚が似ている人・食べ物の好みが似ている人見つけ
食べ物ネタを振っておくといろいろなレストランについて教えてもらうことが多いです
そういったところには足しげく通いましたが間違いありませんでした

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食べログは評価よりも口コミの数で選べ

実は私は食べログで結構外すことが多いので、あまりこれらの評価を重視していません
ですが最近1つの傾向を感じることがあります。
口コミの数が多くなおかつ評価が3.4以上のものはリピートする確率が高い店でした。
あくまで評価よりも口コミが圧倒的に多い店を選ぶといいと思います
口コミが多いと言うのは、昔からあってそれなりにお客さんに足を運んできてもらっている実績があるということです。

お昼時に混んでいる店は要チェック
↑当たり前といってはなんですが・・
お昼時に混んでる店はリピーターによるものです。
お昼の忙しい時間に並んでも食べたいという店は
以前食べておいしかったからという行動の現れです。
大抵私はそういった人の流れを確認し
次の日早い時間に並んだりしますが満足の行くお店であることが多いです


昔からある店は生き残る理由がある
外食産業の栄枯盛衰の激しさを見るとを考えると
昔から店舗を構えるお店というのは付加価値が高い傾向があります
たいていは看板メニューが存在し、
そのメニューに関しては他の店ではマネできない何かが存在します


ビル地下・裏道・2階以上の店に吸い込まれるお客についていけ!
不利な立地でもリピーターをつかみ続いている店を見つけましょう。女子二人組で駆け足でランチ店に吸い寄せられる場面に出くわしたらそのまま後ろについて行きましょう。
とにかくランチ難民になりたくなかったら人の流れについて行った方がよいです



タクシーの運転手さんは地元のおいしいお店をよく知っている
出張が多く、よく地方に仕事で出かけた時にとった手段です
餃子の宇都宮、ジンギスカンの札幌など、その土地の名物はその土地のタクシーの運転手さん自身もよく行くお店が結局は1番おいしいと言われています
そしてその結果はやはり「運転手さんの言った通り」でございました

楽しいランチタイムのご参考になれば幸いです。
また私自身の口コミは美味しい東京をご覧くださいませ・・

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