第2話【ドラマ2月の勝者】のあらすじと感想


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2月の勝者のレビューが遅くなってしまってすみません。

第2話となり、それぞれの生徒に焦点が当たってきました。

まずは海老蔵の娘ちゃん「市川ぼたんちゃん」
役柄は「将来の職業に関する作文に何を書けばいい?」
と佐倉先生(井上真央の演じる主人公)に相談するピュアな子。

大人が喜ぶ答えは「弁護士とか医者」だけど、
本人はお花屋さんになりたいってことで
どういう作文を書けばいいか困っている様子。

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最終的には園芸に力を入れている中学を紹介することで解決したもよう。
(イメージ校は恵泉??)





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今回の生徒側の主人公は
鉄道少年の加藤君です。
いわゆる中学受験に不向きとされる

・競争意識ゼロ
・おっとりマイペース(&オタク気質)

そんな鉄道少年を、中学受験の線路に乗せることができたのは
他ならぬ黒木先生でした。

過去のテスト回答から加藤くんの(鉄道に関するものだけ)記憶力の良さと数字の強さを見抜き
鉄道研究会がある私立中学への誘導に成功します。

確かに公立中って私立みたいな徹底した鉄研ってないもんな~~

全体的に見て思い出したのは
塾の子供世界のいやらしさ。


女子が成績の悪い男子をたたくとか
女子が塾内でイジメるとかさ~~

男子は中学入ってから成長するので
そこから成績伸びるよ~

女子は中学入ってからは成績伸ばすよりも
外見と中身を磨く方が
将来的には絶対に得!!

聖人クロッキーに早く会いたいものだ
そろそろセブンティーンに移行かな?
モデルのレベルが二コラと違って高いのにビックリ!!
やっと店頭で買えました!!Amazonはまだ定価では販売されていません・・

「中学受験をわらう」の世界と
2月の勝者はめちゃめちゃかぶる
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