【幼児英語教育界で有名だった男の子たち】その後の大きな大きな差。


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ポポ子がまだ2,3歳くらいのころ、
確かアエラキッズだったと思うんだけど
幼児英語教育を実践中の子供の特集記事を読んだことがある。

かなり印象が強かったのでコピーして読み返していたため
かなり記憶に残っていた。
(その後そのコピーは紛失)


ケース1)
お父さんが上智大学の英文科の先生で
お子さんにORTを読み聞かせていた。


お父さん曰く
「色々な学生がその後留学していくのを見たが
日本で出来る英語の勉強をしきってなく
現地で意外と英語が話せずにもったいないと思った」

~お子さんのその後~
残念ながら不明。
記事で特集を読んだ当時、
個人的には親御さんがプロってことで
最も将来を期待していたのがこちらのお子さんだったんだけど・・
(保護者の立場ならばお子様のプライベートを公開しないのは
理解できる)


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ケース2)

自動車ジャーナリストのシングルマザーに育てられた
男の子。「5歳で英検2級」を取ったので有名に。

~お子さんのその後~
メディアに出まくっていたので
しょっちゅう目にしていたが
その後は割とフツー。
数日前にヤフーニュースに出ていたので
ご存じの方も多いと思うが
英語だけできればOKなKOのAO入試で大学入学。



ケース3)

幼少期から日本・英語の多読で
小6で英検1級を取得。
数学の青チャートを小学生でやっていたという
理系も強いスーパーキッズ。

~お子さんのその後~
幼児英語界のカリスマのため
その後も有名。
高校生の時、国際物理オリンピックの銀メダリスト。
その後、推薦入試で東大理1へ。

ケース3のお子様、
実は姪っ子Mちゃんの友達の友達でございます。
中高時代はその頭脳で学校では有名だったとか。

親御さんが非常に熱心な方のようで
数学で勝負⇒全国レベルで勝負できないのであきらめる
化学で勝負⇒本人興味なし
物理の本を与える⇒本人ハマる

もはや小学生の英検1級などどうでもよいレベル!


英語力を全面に押し出す人に限って
仕事出来ないってケースがあるから
英語だけ出来る人じゃなく
そういえば英語も出来る人
でないと将来大成しないだろうな・・

英語の優先順位は気を配る必要がありますね~

教育本は色々あるけど本当に買う価値があるのは
理Ⅲ4人の佐藤ママでしょう。。。(最高峰に4戦4勝だもん)

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