コロナから身を守るために【政府も学校も信用しない】家庭で判断する「やって良いこと悪いこと」


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長期化するコロナ禍でメンタルやられている
保護者様も多いのではないでしょうか?
私ももれなくその1人です。
子供の限られた「良い時期」がぐちゃぐちゃにされてくやしいです。

子供を持つ保護者様なら
今年に入っての政府のコロナ対応に怒りを覚えるのが普通の感覚でしょう。
それは総選挙にて対応するしかスベがないのですが
さらに追い打ちをかけたのが
子供の学校の対応のまずさでした。

コロナ禍においては保護者様は
・コロナの感染リスクを避けつつも
・出来るだけ学校生活を楽しんで欲しい。

という、一見矛盾したこの2つの要望
学校に求めていることでしょう。。

どっちかを優先すると
どっちかが引っ込むような2つの要望ですが

この辺は非常にきめの細かい対応をすることで
ある程度は両方の要望に沿える場合もあるのですが
残念ながら子供の通う学校は
ものすご~く無責任な学校でして
怠慢な対応しかできなかったことで
一見矛盾したこの2つの要望を
どっちも優先することなく、
学生と保護の顰蹙をかっている状況です。





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で・・思ったこと。

子供のコロナリスクを極力さげつつも
いい時期をこれ以上真っ黒にしないためにも

国や学校の指示ではなく
家庭の判断で動くことにした。

~やって良いこと~
・ワクチン2回目接種後、友達少数(4名以内)と遊ぶこと
・友達と会う時はマスク生活を守ること

~ワクチン接種しても控えること~
・大人数の会食・カラオケなど
・プールとか?マスクが出来ない場所にいくこと
・極端に換気が悪い場所にいくこと(マンガ喫茶みたいな)


食事をはさむ遊びは避けたいところなんですがね・・

この辺りは感染状況とその時の抗体状況と
室内か屋外か、何人でいくのか、移動手段は、時間は?
混雑する場所なのか?

という色々な状況を考えて判断しないといけないから
それこそ家庭の判断になると思います。

あとになって感染した時に、
「あの時に感染したのかも・・」
と、すぐに思い当たる場面を極力排除できるかが
ポイントなのかも。

これほど長期化するであろうコロナ禍において
全てをリスクと考えるのは若い人には無理があると思うので・・

消毒できるハンドクリームが主流になるのかも・・

子供のマスクの肌荒れに悩んでいます

コロナ禍において高校受験生は本当に大変だと思う・・
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