【悲報】実家から寄贈されたビンテージカーペットがついにご臨終となったので・・


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うちの実家は母親が良いもの志向なので

非消耗品に関してはかなり良いものを使っていたようだった。

今から40年以上も前で既に外国で買ったペルシャじゅうたんとか

家のあちこちにあって

その時はそれが高級なものだと全然分かっていなかった。


今の家に引っ越ししてきて11年が経ったのだけど

入居した当時、リビングにしくカーペットがなく

実家で不要になった高級カーペットを使っていたのだけど

それがとうとうコロナ元年に入り、
ご臨終となりました・・・

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で・・当然カーペットを買い替えなきゃって段階。

これまで使っていた実家の寄贈品って

購入したのが半世紀前らしく(!)

かなり良い品だったんだよね。

貰った当時は「この次はちゃんと自分で良いもの買おう!」

って思っていて、結局10年以上使った後思ったのは

やはりリビングルームのものだし
ちゃんとしたもの買わないとな・・

いざ家庭をもって、自分でやりくりするようになって気がついたこと。

世の中の女は2種類に分かれる。

旦那の金を躊躇なく使える人間
そうではない人間

ブランド志向の人間
そうではない人間

大金を躊躇なくはたける人間
そうではない人間

私の場合はいずれも後者の人間のような気がする・・・

試しにリビングルームのカーペットの見積もりを取ったところ

10万円ほどのお値段・・

実家が半世紀前に買った値段は当時の価格でもそれ以上する。
(現在の物価に換算すると結構する)

カーペットに10万円払うのが怖いんですけど!!

株を買うのは平気なのよね。

子供の勉強にかかるお金を出すのも抵抗はない。

でもモノ(ぜいたく品?)にお金を出すのが怖いの!

・・カーペットは贅沢品ではないんだけどね。
(うちの場合は)

ただの貧乏性ってだけなんだと思う。


あれこれ支出に関して考えた結果、

もう一層のこと、家の模様替えをまとめてする~

ということに。

なぜか?ポポ子の個室も対象となり

彼女のベッドやラグも対象となりました・・


コロナで自宅に籠る時間も長くなったので

ある程度きちんと取り揃えた方がかえってストレスにならないかな~

と思ったのもあります。


というわけで、今年の7,8月は

旅行などうせないので、家の模様替え

ちゃんと予算をとってやることになりました。

ある程度きちんとしたら記事にアップするかもです。

買ってよかったインテリアNo1.オシャレゴミ箱
買って良かった家具No1.天国の雲の上の寝心地のマットレス
随時更新される情報です
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