【私の憧れの大学ランキング1~6位】金と頭脳と才能があったらズバリ行きたかったのはここだっ!


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最初に大学のキャンパスというのに入ったのは小学3年生の時で、

目白の学習院大学でした。

小学生の春休みに毎年、スキースクール(4泊5日山形蔵王)に参加してて

バスの集合場所が 単にそこのキャンパスの中だったから という理由です。

(主催者が学習院大の体育の教授だったため)


その時思ったこと。

小学生プリ子

「へ~。大学って公園の中にあるんだ~」(という勘違い)

学習院は緑が多い大学なのだ・・


そんな私が10代に戻って(お金と頭脳と才能があったら)

ぜひ入りなおしてみたい思う憧れの大学は以下の通りです。

非現実的でミーハーな選択ばかり。。



6位:京都の好立地にある大学

(京大吉田キャンパス、同志社今出川キャンパスなど)


高校当時、京大志望の友達が何人かおりました。

「え?なんでわざわざ京都?」

当時はこのように思っておりましたが、

東京生活が長すぎた今、大学くらいは違うところでも良かったかも?

と思わなくもなく、それだったらやっぱり

わびとかさびとか 感じられる京都の学校が良かったかも?


京都の大学だったら立地が良いところがよいな~

いうことで、

京都御所の真ん前の同志社今出川キャンパスとか、

哲学の小道とか?で有名な京大とかなんでしょうか。


京都は大学生が多いため、家庭教師のバイトを見つけるのが大変と聞いたのと、

夏の暑さが尋常ではない、とのことで

生活しずらい部分もありそうですが・・






5位:清華大学

習近平国家主席も卒業した中国NO.1の大学。

アジアではNO.2との評価です。(1位:シンガポール大学) 

キャンパスもめちゃめちゃ綺麗で、洗練されている学生が多いそうです。



仕事であらゆる国籍の会計士たちと接触しましたが

中でも中国人会計士たちの優秀さはずば抜けており、

さすがに「科挙」の歴史が長い国は違うわね~

と感心することしきり。


中国14億人の頂点に君臨するこの大学。

中国という国自体、純大和民族の私とは全く接点がございませんが、

ポストアメリカであるこの経済大国のエリート集団を

間近に見てみたい~。というミーハー心から

ランクインさせてみました。





4位:ハイデルベルク大学

ヨーロッパにおいて英語の次の主要言語は

やっぱりドイツ語でしょう・・ということで

非英語圏への憧れが強い私。

その行き先はドイツにあります。

中でも

雰囲気のある学園都市であるハイデルベルクで

大学生活を送ってみたい~(というミーハー心で挙げてみた)


ドイツにはいくつかのエリート大学があるようですが、

卒業試験のようなもので入れるかどうか決まるらしく、

日本人が、留学とかでなく入学するルートはあるのでしょうか?

(この辺は中国の大学と同じですが・・)


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3位:東京藝術大学

頭脳があっても金があっても

才能がなければ入れない大学。


私の身内に芸術系の学校に行ったひとが1人もいないので

ますますあこがれる

東京 (←この漢字もかっこいい)術大学・・!


ウチの大学の卒業式当日、謝恩会やっている最中に、

「Kちゃん、芸大合格したんだって!!」

という、同じ卒業生の1人が

就職せずに芸大(彼女は美術系)に合格したニュースは

その日の一番の話題となりました。



2位:ニューヨーク大学

マンハッタンのど真ん中にキャンパスが点在する、

全米有数の高い学費で知られるニューヨーク大学。

MBAのプログラムはかなり有名なので日本人の潜入率も高いと聞きますが、

バチェラーコースだと4年はかかるから、

少なくとも大金持ちのお子様方じゃないとムリだわね~


私の大学時代、

なぜかニューヨーク大学「NYU」グッズがちまたで大流行りし
(自分達のガッコのでなく)

旅行土産でNYUグッズを買ってくる OR お土産に頼む

という珍現象 が見られたのです。(パーカーが一番人気だった)



結局みんなニューヨーカーにあこがれているんですよね~

私もそのひとりですが。。。




1位:MIT(マサチューセッツ工科大学)

少ない学生数なのにノーベル賞をとった卒業生の数は81人と、

名実ともに世界一と評される大学。

こちらの大学の研究は世界の軍事、経済に多大な影響を及ぼしました。

(MITがなければ人類は月には行けませんでした)


大学院や交換留学は多少見られるものの、

こちらの学部入学は日本人は数年に1人いるかいないかというレベルで

毎年10人は入学している中国人のソレと比べると少ないとされます。


これには合格のための情報の少なさと、

莫大な額の授業料が影響しているようです。


晴れてMITに入学を許可された日本人学部生は

その多額な授業料の捻出のため、

返済不要の奨学金の獲得に悪戦苦闘しているようです。


金銭的な問題がクリアし

(大学院まで行くならば生活費含め、東京の不動産一軒分がぶっとびます。)

少なくとも高校の時点で数学、物理、化学オリンピックに出るような

理系の頭脳があれば、エントリーを目指す価値は十分あるように思えます。


NASAに就職したい! イノベーションで世界を変えたい!

という夢を現実のものとする「MIT」


理系の頭脳があったら、世界の知性が集まるこの大学に行きたかったものです。


ちなみに交換留学の線はかなり現実的でして、

日本の一流大学の工学部ならば結構、枠があるようです。

(交換留学は日本の大学の学費でいけます)


大前研一さんもMIT博士課程〜





 
日本の普通の小学校のお子さまを小6で英検1級に合格させ、
物理オリンピックに出場したさせたタエさんの
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