【悠仁さまの進学先の中学はどこ~?】ウワサの4校の可能性を勝手に予想してみた。


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お子様方の教育方針が従来の皇族と異なっていることで有名な秋篠宮家ですが、

未来の天皇陛下である悠仁様の、進学する中学はどこ?

・・と話題に上がっていて、小6子供がいる私も興味津々です。


現在、お茶の水附属小に通われているそうですが、

高校からは女子校 になるため、中学進学の時点で

外部の進学先を検討しているそうです。


あと半年すれば自ずと分かることですが、

あえて私が勝手に想像している

進学中学予想を書き留めておきたいと思います(半年後に答え合わせ)



お茶の水附属中学(プリ子予想 可能性 25%)

紀子様が御茶ノ水大の公務をやっていた縁で

お茶の水附属幼稚園に特別な制度を設けて受け入れたそうなので、

とりあえず中学までは共学なのでそのまま進学される可能性もあります。


紀子様専用の「お手洗い」をお茶の水の小学校に作った話を聞いたので

もし悠仁様がお茶の水の中学に進学した場合、

また「新たなお手洗い」が作られるかどうか、も

個人的に興味があります。


同中学に皇太子様と同世代の学習院OBの新校長の就任が決まったとのことで、

ここにきて、同中学の進学の確率が高まったとのことです。





筑波大附属中学(プリ子予想 可能性 60%)

今、最も本命に近い とされるのが、こちらの中学。


庶民にとっては偏差値75&多数の著名人を輩出した超名門校ですが、

中学受験準備をされていない悠仁様が普通に受験するはずはないでしょう。


悠仁様のために作られた「提携校制度」を利用して

お茶の水 → 筑波大 という可能性は非常に高いとされています。


ですが、この制度が

庶民にとって 荒唐無稽 である点がマスコミに公になってしまったため


さすがに紀子様も躊躇されているようで、


皇室特権をどこまで押し通すかどうか?

そのPushyさに全てがかかっている ・・とみています。


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渋谷教育学園渋谷(プリ子予想 可能性 1%)

悠仁様が同校の学園祭に来訪されたことがマスコミでとりあげたため、

話題になってしまった渋渋。

おそらく東大進学実績と、英語教育あたりが

紀子様の注意を引いたものと思われます。


しかしながら、このことが公になってからは、

渋渋進学希望者の保護者からはクレームが出ているようで、

説明会で対応した学校側も困っているようです。


皇族の方の進学には学校側の相当の負担があるそうなので、

新興進学校(かつては渋谷女子) にすぎない渋渋がそれに耐えうるかどうか?

田村校長先生の理解も必須ですが、

何よりも同校が

フツーに受験すると「御三家並の偏差値70超レベル」

という実情に対して、特別制度を設けない限り

進学する可能性は限りなく低いのでは? と思います。



学習院中学(プリ子予想 可能性 14%)

そもそもの皇族の学校である学習院初等科に進学なさってないので

同中学に進学の可能性はないと思ったのですが、

悠仁様がお茶の水小学校内のトラブルがあった折に、

紀子様が学習院初等科の編入の検討をされていたそうです。

結局その時は「枠がない」(=実際は準備の問題とされる)

とのことで断られたそうですが、

結局のところ

皇族の方が無試験で入学されることが世間的に認められた唯一の学校なので

同校への進学の可能性も少しはあるのではないか?

と思っています。



そもそも紀子様が悠仁様に「東大に進学させたい」

という思いが強いことで、このような「非皇族進学ルート」

になっているそうです。


ですがたとえいずれの学校に進学したとしても

それが実力でない限り、その後の東大の入試など突破できる可能性は低く

また、将来の天皇陛下がそこまで庶民と同じような競争をすることの意味が

あるようには思えないので、

もう少し勉強とは距離をおいた落ち着いた環境の中で

悠仁様が過ごすことができる学校を

周りの大人達が考えることが必要なのではないか、と思います。






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