「汚れてからでは遅すぎる!」掃除の手間を防ぐために実践している方法


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今は専業主婦ですが、中学受験の勉強に時間が取られるあまり、

家事を最短時間でやる方法を常に模索する毎日です。

以下は現在やっている

後の手間を省くために事前にやっていることです。


洗濯槽は常にカビ予防を意識する

うちでは、洗濯そのものよりも 「洗濯機をいかに清潔にしておくか?」

の方に意識がいっています。

洗濯機がカビ臭いと洗濯物に菌が付着するし、

後々洗濯槽クリーナーでカビを取ることになるのが手間だと思うからです。


そのためには、

・洗濯の際には オキシクリーン 500g -酸素系漂白剤)を洗剤と一緒に入れる。

・洗濯物と一緒に糸くずネットも取り外して乾かす。

・洗濯機のふたは常に開けておく。

・洗濯待ちの洗濯物は別かごにいれておく。


糸くずネットは水とゴミがたまりやすいので、ゴミを取り除いてから天日干し。

あとは酸素系洗剤は洗濯物の生乾き臭をシャットアウトします。

うちでは風呂の残り湯を洗いの時に使用していますが、

この温度と酸素系漂白剤の相性が良いため(酸素系漂白剤は40度位が一番活性化する)

酸素系漂白剤を洗濯の際に日常的に使用しています。


これにより、うちではタオルが全く臭わないのと

洗濯槽クリーナーをしても目に見える汚れというのが出てきません。





浴室も常にカビ予防

お風呂のカビ取りほど厄介な作業はありません。


カビというのは天井を経由して降ってくるらしく、

天井に潜むカビ種?をやっつけないことにはどうしようもないのですが、

手が届かない・・・ そこで結局、



を使うようにしています。

これで確かに防いでいる感じはします。

後は、とにかく

・換気&窓を開ける。

・洗い終わるときに必ずシャワーで広範囲を流しておく

・常にスクイージーSatto 水切りワイパー ホワイト - で水切り


スクイージーはうちではお風呂に置いていますが、

窓の掃除でも使えるので、1つあると重宝します。


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トイレも常に防汚コーティング


で気がついた時に掃除しています。

このシートがカバーするのは床と便座(裏表)。


トイレブラシを使用する頻度を少なくすると掃除が楽になるので、

2階のトイレ(タンクあり)は


1階のトイレ(タンクレス)は



で泡泡でお掃除の手間を減らすようにしています。

トイレスタンプは我が家では1度に2か所押すようにしているので、

かなり消耗が早いですが、楽です。




ルンバとブラーバジェットは最大稼働で隅ゴミの余地を防ぐ


ルンバは1日2回かけています。

ブラーバジェットは1日1回。


人間みたいに文句言わないので酷使しています。


これは、ルンバやブラーバジェットが届かない、

隅に追いやられる前に汚れをとることを意識したものです。


ほこりは徐々に隅に移動していくので、

その前にお掃除ロボに取ってもらうのです。


私が最終的に人手をかけてふき取るのは、隅っこだけになりますが、

ルンバやブラーバジェットの働きが大きいせいか

すごくほこりがたまっている印象はあまりありません。



過去記事:結局何でも効率性で考える私。




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