【ジュニアNISAの残高】こちらで運用しています。


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最近バタバタしてしまって、ブログの記事も内容が軽いものになってしまいすみません・・


でもこういう時って、

自動積み立て型の投資信託って便利だな~とも思います。


さらに指値で売買入れておいたものが、勝手に約定したりしていて、

必ずしも、相場に張り付いていなくてもよいのかも・・と思ったりも?

(本当は張り付いていた方がマメに利確できるので良いのですが)

要は自動であろうと、なんであろうと、

コンスタントに売買しておく仕組みがあった方がチャンスを逃さない、

そういったことなのでしょう。。




さて、私もすっかり忘れておりましたが、

今年からJ-NISAも稼働させるようにしております。

J-NISAは資金拘束が痛いですが

やはり節税枠は使っておきたいので、去年の時点あれこれ考えた結果、

J-NISA口座は、ひふみプラスの自動積立 にお任せすることに。


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今年の3月から、ひと月5万円の自動積立にて、たったの4か月分の成績ですが・・

評価損益率は6.85%



J-NISA - コピー.jpg



積みたてて間もないので、どうとも評価出来ないのが現状かもしれませんが、

私は自分の個人口座でひふみプラスの積立を3年くらい?やっており、

そちらは含み益の大きさもさることながら、

含み損であった時期が、ほとんどといっていいほどなかった

という事実に重きを置いています。


ひふみはアクティブ型なので、信託報酬は安くはありません。

なので、やっぱり確実に成績を上げてくれないとダメなんです。


最近、セゾン投信を解約しましたが、こちらは3年間、ず~とぐずぐずで、

こちらも信託報酬が高めだったので、同様のインデックス系の投信で

信託報酬が低コストのところに乗り換えました。


これを考えると、現時点では、ひふみに乗っかって行きたいところです。


ひふみの強みは、投資先企業にキチンと赴き、

経営者にお会いしたり、会社の細かい部分に目を光らせて、

投資案件として相応しいかどうか、見極めている点にあります。


自分も長年、監査でかなりの現場に赴きましたが、

実際の数字以上に、現場の状況が語る部分ってあると実感していて、

なにかしら印象が強かった企業ってその後、

株価がブレイクするってパターンが結構あるんです。


ですが、過信はしません。

あくまでもアクティブ型なので、長期で持っていると投資家側に分が悪くなります。

このへんは今後観察していきたいと思います。


ちなみに、ダイヤモンドZAIで語っていた

ひふみの藤野さんの今年度の日本株の分析によると、

年末まで大型株の動きが悪いので、年央は中小型株で利益を狙った方がよい

とのことです。

この考え方に従うならば、中小企業の比率もそれなりにあるひふみの

スポット買いも選択のひとつかもしれません。




老後に備えて今からやれるお金にまつわることなどが挙げられてます。





過去記事:メインは個別銘柄ですが、投信もやっています(以下は投信関係の記事です)




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