高須クリニック医院長から学ぶ【美容整形せずに美人を作る方法】


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高須クリニックの高須医院長のコメントが興味深く

ネットニュースやツイートをチェックすることが多いです。

何度か目にすると(美容整形せず)

美人を作る方法のコメントが一貫していて印象に残ったので

以下にまとめてみました。


1、紫外線カット以上の美容法はない!

高須クリニックの医院長といえば

芸能人の顔をぶったぎるコメントが人気です。

そして決まって劣化を指摘するケースで

よく言う言葉が「UV対策が甘い」というセリフ。

とにかく肌そのものに対して辛口です。

劣化したくなければ、家から一歩もでないで引きこもりが一番

というのもよくおっしゃっています。




2、急激なダイエットはほうれい線を作る。

中年以降になると急激なダイエットはNG

とよくおっしゃっています。

劣化しやすい肌質とそうでないのかあるらしく、

そうでない方は口元がふっくらとしている顔

とのこと。

劣化はヤセからくる

顔の肉がそげるくらいならば

(急激な)ダイエットはしない方がよさそうです。

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3.自分がイケてると思いこんでる間は大丈夫。

人の皮膚を切り刻んでいる仕事?を生業とすると

「美」に対する独自の視点をもつのでしょう。

オバさんでも自分はまだまだイケルと思ってるうちはOK

とのこと。要は

自分で自分の美を信じる美人オーラ

は相当のものらしく、それにプラスして

メイクなどの小道具が《美人に見える》

を作るそうです。



4.どんな美女も、優しそうで気弱な雰囲気美人にかなわない

高須クリニックの医院長といえば、

ご自身のパートナーであるマンガ家の西原さんが

「自分の鼻」を整形したい、といった時、

猛反対した方。


この手の職業の方は目が大きいとか鼻筋が通っているとか

それぞれのパーツが整っているステレオタイプの美人を

好みと思わないようです。

そして最も興味深かったコメントが

どんな美女も幸せそうで優しく弱気な雰囲気美人にかなわない

《弱さ》は男性の保護欲をかきたて、女性には敵視されない

という最強ポイント要は「幼い顔」

あとは《表情に隙がある》のもよいらしいです。

(芸能人でいうと石原さとみ)


上記のコメントを考えみると

「なんのために美人を追求するのか?」

という原点に返っていきます。

端的にいうと「他人好かれるから(=あらゆる面で便利)」

ということでしょうが、人に訴求するのに

完璧美人である必要がないようにも思えてくるのです。







とりあえず髪と肌を気をつけたい

紫外線対策も大事

過去記事:


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