驚愕!【新中学1年生の校内テストの結果】がアレと関係していたって話。


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中学受験をしているときから思っていたことがあります。

中学受験以降もキチンと勉強させる

佐藤ママも行ってたように


女の子が中高一貫6年間に行く場合、

最初からコツコツやっていかないと

体力的に無理なんですって。


教育ママっていうのも色々ありますが、

私の場合の取り組みは・・最右翼。

・勉強そのものを教える(先生)
・試験の傾向分析から勉強方法を検討する(管理職)
・時短の観点から、勉強周辺作業を全て請け負う(秘書)

その他もろもろのこともやっていますよ・・


要は限られた時間で結果を出したいわけ。

で。学力って早々すぐには上がらないもの。

ポポ子に欠けている点は山のようにありますが、

試験範囲をくまなくやる(網羅性)

という視点が抜けていたため、

全ての小テストで満点を取るよう、指導していました。


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ポポ子の学校はとある種類の小テストに関しては

学年順位がつきます。

回を重ねるごとにドンドンと順位を上げて行くポポ子・・

その背景には

満点とったら100円、1問違いならば10円

という成功報酬があったことを忘れてはなりませんが。



そして・・校内テスト(一番大きなテスト)

が6月末くらいにあって、

ようやく成績表が返ってきたのです。

英語:上位10%(以内)
国語:上位17%
数学:上位28%
社会:上位18%
理科:上位16%

全教科:上位12%


順位と生徒数は記載できないのでこのような表示にします。

全校生徒が200名だったら→24位
     300名だったら→36位

という感じになりますね~

この成績表を見て思ったこと。

各科目順位が地味でも、足を引っ張る科目がない場合、
総合順位が割とよい。

順位も得意・不得意科目も直近の小テストとほぼ同じ。


佐藤ママも小テストの重要性に触れていたけど私も全く同感。

小テストで取れないのに大テストで取れるわけがない。



P中学は「小ぎれいな公立中」と揶揄されるような

色々な生徒がいる学校です。

環境に流されるとどこまでもどこまでも落ちていくため

プリ子が強いグリップで、他者でなく、自分に向き合う勉強

を推進したいと思います。









投資・節約のワザが豊富です。

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